ダイエットには体重計よりも鏡!

ダイエットと言えば体重計で5キロやせた、とか10キロやせた、とかそういったことに意識がいきがちです。

確かに体重計で毎日体重を測ることはダイエットにとって大切なことです。

ですが、実際ふだんの生活で身の回りの人を見る時に、体重を意識しているかと言えばあまり意識していないのではないでしょうか。

体重よりは、太ももが太いな、とか二の腕がタプタプしてるな、とか、そういった目に見える体型に意識が行くのではないでしょうか。

ダイエットをする時には体重よりも、人からどのように見られているのかを意識する方が大事になってきます。

そこで自分を客観的に見る為に、姿見で自分の体型をきちんと見ることが大事になります。

姿見で自分の体型を見て気になる部分、たとえば太ももが太いとか、ウエストのくびれがない、とか、あとは姿勢が悪いとか。

そういった姿見で見て自分が治したいと思った部分を治すことが、人から見てキレイに見られる秘訣となります。

単に体重計の数字だけを追っていては気付かないところなどが、姿見を見ることで気付けたりします。

とくに姿勢の悪さはダイエットにとって天敵とも言えるものですが、体重計を見るだけでは気付くことができません。

そういったところに気付けるように、ダイエットでは体重計だけでなくきちんと姿見を見て自分の理想の体型を想像していくことが大事になってきます。

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